Screenshot
まずは、猪俣恭子コーチの投稿より
〜〜〜
土曜日の午後は、グループメンターコーチングを担当した。
もちろん、参加コーチは、自分のコーチングにフィードバックをもらえることは大きい。
そして、クライアント役として語られる人生からも学ぶ。
私たちは、その一人ひとりの物語に立ち会わせてもらっている。
だから、一回のグループメンターコーチングには、一人分ではなく、参加者全員分の学びがある。
青木コーチは、現状に変革をもたらすエネルギーを持っている。
私は、答えのない問いとともに思索を深めていくことが好きだ。
その違いを体験できることも、この場の面白さだと思っている。
いつか、青木コーチが私のコーチングスタイルを真似て、私が青木コーチのスタイルを真似る。
違いを演じることで、それぞれの持ち味が、もっと鮮やかに見えてきそうだ。
【Coaching Plus One グループメンターコーチング】
10月17日(土)
11月7日(土)
※両日とも13:00〜16:30(全7時間)
コーチングを深めたい方。
仲間とともに学びたい方。
お待ちしています。
⭐️ 詳しくは、こちらから
〜〜〜
そして、今回ご参加メンバーのご感想
①このクラスで学んでことはなんですか?
②これから取り組むことはなんですか?
③進行その他、ご意見やお気づきの点がございましたら、お気軽にご記入ください*
*
①1回目にも同じことを思ったのですが、自分で振り返ってどうだったか、次やるならどうしたいかということを適切に耳を傾けてもらい自分で話すだけでもこれだけの学びが起きるのか、と驚きました。スタックした時にどんなことができるかを学ぶことができました。
②今後もセッションを口に出して振り返る機会を意識して持とうと思います。セッションにおいては自分が受け取っていることをもっと声に出そうと思いました。
③特にありません。良き学びの場に参加させていただきありがとうございました。
*
①自分の生き方がコーチングに表れる。たくさんのフィードバックから多くの視点学びました。
②PCCマーカーに沿った質問をよりナチュラルに、コーチの感情を言葉で表現することに意識を高めていきたい。
③様々な経験を持つコーチが集まって学ぶことは、スキルだけではないコーチとしての在り方も学べる時間で、とても有難い時間でした。なかなか拝見できない、恭子さんと理恵さんのセッションは、とても興味深く、それぞれの良さから学ぶことが多い時間でした。ありがとうございました。
*
①今後のコーチング力を高めていく上での視座を与えてもらった。
②コーチングマインドの更なる強化(特に猪俣コーチから頂いたスキル向上の秘話については、大切にしていきたい)
③青木コーチ、猪俣コーチ、本当に有難うございました。コーチングを深めていく上での分岐点ではなかったかと思います。今後とも宜しくお願い致します。
①クライアントから出た言葉を大事にすることで、クライアントを中心にしたコーチングができること、スタックしている時は、白か黒かではない選択肢を提示することで突破口が開けること、コーチは歩調を合わせるだけではない、時に引っ張り、時に立ち止まらせることで、クライアントの気づきを広げられることを学びました。②違うスクール出身のコーチと学び合うことで、自分が身に付けたコーチングスタイルでも自信をもっていい、という手応えを得ました。③理恵さん、恭子さんのコーチングを目の前で体感することで、MCCレベルのコーチングとは、自然なパワフルさを備えているものなのだと実感しました。④コーチになるまでの経路や経験はそれぞれ違っても、ICFの規定やコンピテンシーがあるために、コーチが目指すところはみな同じ、という安心感と勇気を得ることができました。
②大きな認知をいただいたので、自信をもってコーチングをしていきたいです。私にとってACCを更新する、PCCを目指す、というのは、単なるタイトル取得ではなく、コーチングとともに生きる私を前進させる、ということです。コーチング時間を積み上げながら、クライアントが発する言葉、エネルギーをキャッチする感度を磨き、私自身が開放的な存在であれるように、失敗を恐れず、進んでいきたいと思います。
③理恵さん、恭子さんが作り出す開放的な場で、思い切りチャレンジすることができました。進め方についても、コーチング途中で参加者の意見を取り入れてくださり嬉しかったです。メンターコーチングを受けるコーチが複数いても、長時間でも、やはりこの場はコーチングの場なのだ、と、お二人の手腕にただただ、すごいなぁ、と思うばかりです。まずはPCC目指し頑張ります。本当にありがとうございました!