いよいよLevel3も後半戦!
私たちからの、愛情を込めた録音セッションレポートと1on1を受け取った
フレッシュラーナーの皆さんの気持ちも引き締まります。
Level3を再受講、再々受講されているみなさんは、やや余裕のある面持ちです。
そんな中、今日はいつもより1時間短いとはいえ、
それ以上に濃い内容でした。
なぜなら、恭子さんが「MCCになるには、ここだけは絶対!いえ、ここを押さえなければダメだ」という
超重要なポイントを初めて口にしたからなんです。
・・なので皆さん、ここで学び続けていると、良いことがあります。
恭子さんも隠していたわけじゃないんです。
「成長過程において、確信を得た情報」をシェアしてくれたんです。
MCCの道は本当に面白い・・・
だから、旅の友が増えていくのは私たちにとっても嬉しいことなんですよね〜
いよいよ始まりました、第5期の体験説明会、どうぞお越しください。
・・・・・・
①今日のクラスで手に入れたいことはどれくらい手に入りましたか?
○ MCCと私のギャップ。視点を自在にマネジメントできること(俯瞰と顕微鏡、スーパースローと超高速、タイムマシン)微差をスルーせず粘る
○ →65%。コンピテンシー7についての理解はかなり深まり、”頭”ではわかってきた感覚。残りの45%は、自分の中での内省と、自分のコーチングへの落とし込み。今日の内容がまだコーチとしての自分とつながりきってない感覚なので、実践で落とし込んでいきたいです。
○80%くらいかと思います。頭でわかっていた7.2,7.3,7.4が身体に落ちてきた感覚です。
○ MCCと私のギャップ。視点を自在にマネジメントできること(俯瞰と顕微鏡、スーパースローと超高速、タイムマシン)微差をスルーせず粘る
○ →65%。コンピテンシー7についての理解はかなり深まり、”頭”ではわかってきた感覚。残りの45%は、自分の中での内省と、自分のコーチングへの落とし込み。今日の内容がまだコーチとしての自分とつながりきってない感覚なので、実践で落とし込んでいきたいです。
○80%くらいかと思います。頭でわかっていた7.2,7.3,7.4が身体に落ちてきた感覚です。
②今日のクラスで学んだことや気づいたことは何ですか?
○要約するにおいて、クライアントが直接言っていないことを含めて要約するということがポイントになりそう。文法がありそう。何度も聴いていた「氣づきを引き起こす」には「信頼と安全を育む」、「今ここに在り続ける」が必要であるということを体感していたということ。リフレクションのとき、たいじゅとの対話で、PCCマーカーでその項目がなかったらどうなるのか? という問いが探求しがいがありそうだ。
○ビジョンは変わっていくものである。大きな変容はあまりないにしても、バージョンチェンジは細かく行われていいのだと。腹落ちしました。後は、ほとんど色々なことで飛んでしまっています。再度復習して、気づきを起こしたいと思います。
○6.7に取り組むことで、5(今ここにあり続ける)もできること6.5でクライアント自身と状況をどう捉えているかを明確にしてから、7.2、7.3の流れにすることが効果的であること。アクノレッジが足りないと、クライアントの思考が広がらないこと。7.5はクライアントの思考を狭める可能性があるので、一旦封印すること
○要約するにおいて、クライアントが直接言っていないことを含めて要約するということがポイントになりそう。文法がありそう。何度も聴いていた「氣づきを引き起こす」には「信頼と安全を育む」、「今ここに在り続ける」が必要であるということを体感していたということ。リフレクションのとき、たいじゅとの対話で、PCCマーカーでその項目がなかったらどうなるのか? という問いが探求しがいがありそうだ。
○ビジョンは変わっていくものである。大きな変容はあまりないにしても、バージョンチェンジは細かく行われていいのだと。腹落ちしました。後は、ほとんど色々なことで飛んでしまっています。再度復習して、気づきを起こしたいと思います。
○6.7に取り組むことで、5(今ここにあり続ける)もできること6.5でクライアント自身と状況をどう捉えているかを明確にしてから、7.2、7.3の流れにすることが効果的であること。アクノレッジが足りないと、クライアントの思考が広がらないこと。7.5はクライアントの思考を狭める可能性があるので、一旦封印すること
③これから取り組むこと、やめること、続けることは何ですか?
○<取り組むこと・続けること>マーカー6.7とマーカー7.5を意識的に使い分ける。要約と反映のトレーニング。併せて、マーカー6全般。特に「捉え方」をキャッチアップするトレーニング。(これまでスルーしてきたと思われるクライアントの話の中に埋もれている捉え方を拾うこと)。クライアントの言っていることを「そうなんですね」とスルーしない「粘りあるコーチング」。セッションの最初の5分間のクライアントの観察に集中する
○<取り組むこと・続けること>マーカー6.7とマーカー7.5を意識的に使い分ける。要約と反映のトレーニング。併せて、マーカー6全般。特に「捉え方」をキャッチアップするトレーニング。(これまでスルーしてきたと思われるクライアントの話の中に埋もれている捉え方を拾うこと)。クライアントの言っていることを「そうなんですね」とスルーしない「粘りあるコーチング」。セッションの最初の5分間のクライアントの観察に集中する
<やめること>7.5に頼りすぎるアプローチ。しばらくは封印して6.7と他の7の問いを磨きます。以上をピアコーチングで相手の合意をとってトレーニングに取り組みます。
○ 6.5、6.7+質問に取り組む。7.5を一旦捨てて6.7+質問にしてみる。他者から学ぶことを続ける。
○上記の1~5を意識して取り組む。特にこれから1~2か月は7.2、7.3、7.4を意識
○ 6.5、6.7+質問に取り組む。7.5を一旦捨てて6.7+質問にしてみる。他者から学ぶことを続ける。
○上記の1~5を意識して取り組む。特にこれから1~2か月は7.2、7.3、7.4を意識
④以下の項目で大切にしたいのはどれですか?なぜその項目ですか?
1 あなたは自分の感情をマネジメントしていますか?
(感情に反応するのではなく、そこから学びをえるプロセスつくっていますか?)
2 あなたは「自分」との関係の質を整えていますか?
3 あなたは自分の心の声をactiveに聴いていますか?
(心の声に支配されることなく、心の声の主でい続けていますか?)
4 あなたは自分のビジョンを描いていますか?
5 クライアントの何気ない一言(一見事柄でしかない)から、クライアントのビジョンに思いを馳せられていますか?(=クライアントの人生を観る)
6 あなたはアカウンタブルですか?(アカウンタブル:望む状態を手に入れるために、自分が問題の当事者であるという意識を持ち、自分の意思で主体的に考え行動しようとする意識や態度)
関係の質を整えていくことが1から6すべてにつながるという「捉え方」を自分はしていると思うから。セルフコンパッションの意味からも、睡眠を十分にとり、過度なストレスから距離を置き、自然とふれあう時間をできるだけとり、風の声を聞き、雲のかおりを感じとり光の輝きとゆらぎをかんじとれる自分でいることが、自分自身を信頼してもいいのだと思える環境の出発点のように感じています。
○2 □ あなたは「自分」との関係の質を整えていますか
○
2.「自分」との関係の質を整えていますか。関係の質を整えていくことが1から6すべてにつながるという「捉え方」を自分はしていると思うから。セルフコンパッションの意味からも、睡眠を十分にとり、過度なストレスから距離を置き、自然とふれあう時間をできるだけとり、風の声を聞き、雲のかおりを感じとり光の輝きとゆらぎをかんじとれる自分でいることが、自分自身を信頼してもいいのだと思える環境の出発点のように感じています。
○2 □ あなたは「自分」との関係の質を整えていますか
自分との関係性は新しい視点だった。豊かな人生を歩むために、自分ロボの操縦桿を握る感じかしら
○「あなたは自分のビジョンを描いていますか?」→ビジョンは一度描いて終わりではなく、人生を通して磨き続けるものだから。また、ビジョンについて考える機会や時間が増えれば増えるほど、コーチである自分自身のエネルギーレベルも高くなる。また、コーチ自身が強いビジョンを描きブラッシュアップし続けていることで、クライアントへも好影響や刺激を与えることができるし、クライアント自身がビジョンを描くことの助けにもなるから。
○「あなたは自分のビジョンを描いていますか?」→ビジョンは一度描いて終わりではなく、人生を通して磨き続けるものだから。また、ビジョンについて考える機会や時間が増えれば増えるほど、コーチである自分自身のエネルギーレベルも高くなる。また、コーチ自身が強いビジョンを描きブラッシュアップし続けていることで、クライアントへも好影響や刺激を与えることができるし、クライアント自身がビジョンを描くことの助けにもなるから。
よりよいクラス環境のためのリクエスト:よりよい学習の場にするために、お気づきの点をお聞かせください。例えばクラス進行(早い、遅い、もっと取り扱ってほしかった、レクチャーが欲しかった)、資料、学習環境、その他など。
○毎回のクラスが変化・変容にみちています。ICFのあたらしい動きにも敏感になりつつも、同時にネガティブケイパビリティも大切にしながら変わり続けていって欲しいと思います。個人的には、オープンダイアローグ(斎藤環先生 つくばダイアローグハウスの活動にも興味がわいているので、さまざまなかたちの対話の在り方についてもご紹介いただけるとありがたいです。
○油井さんの体操はタイミングがとても効果的でした。特に今回は思考する時間が多かった分、肩や背中がカチカチで、体がほぐれて集中力を回復することが出来しました。アイコンを使ったリレーコーチングの前の恭子さんのデモが効果的でした。進行のイメージがつかめました。第2期から毎期、コンテンツが進化していることを実感しています。特に今回は「ケース作成のためのコーチング」「グループメンターコーチング」の中に全員参加型の個々に深く考える時間が組み込まれていて、学びがより深く実践的になったと感じています。他の皆さんのフィードバックやアプローチを見ての学びに、恭子さんと理恵さんのシェアとレクチャーが加わり、理解が大いに深まりました。
○油井さんの体操はタイミングがとても効果的でした。特に今回は思考する時間が多かった分、肩や背中がカチカチで、体がほぐれて集中力を回復することが出来しました。アイコンを使ったリレーコーチングの前の恭子さんのデモが効果的でした。進行のイメージがつかめました。第2期から毎期、コンテンツが進化していることを実感しています。特に今回は「ケース作成のためのコーチング」「グループメンターコーチング」の中に全員参加型の個々に深く考える時間が組み込まれていて、学びがより深く実践的になったと感じています。他の皆さんのフィードバックやアプローチを見ての学びに、恭子さんと理恵さんのシェアとレクチャーが加わり、理解が大いに深まりました。
