
コツコツと毎月継続してきたMCCDuo倫理規定ライブ!もついに9回目となりました。
今回は2つのケーススタディにじっくりと取り組んできました。
参加者も多く、とても濃い時間になりました。
皆さんもぜひご参加ください。
ICFの更新に必要な3単位の倫理規程の修了証をお出しします!
さて、今回のテーマは「利益相反」
あるある〜〜〜
現場感たっぷりのケーススタディでディスカッション!
さあ、どうする、どうする〜〜
真剣に取り組んでいただいたその後の
ホカホカ湯気の立っているご感想をどうぞ〜
〜〜〜
ご質問・・・
1 この講座に参加して、気づいたこと、学んだことは何ですか?
2 講座の改善点、または追加して欲しい内容などありましたら教えてください。
3 ご質問やご感想など、ご記入いただけると嬉しいです
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1.コーチの行動がクライアントとの関係にどんな影響を与えるかを考える。
2.平日開催の方が参加しやすい 3.倫理規定をケースを使って考えることの価値を感じました
原田学さん
1.倫理規定を遵守する為には、理解だけでなくクライアントとの信頼関係も大切なポイントだと気づきました。
2.取り立ててありませんが、敢えていうならもう一つケーススタディをやりたかったです。
3.ありがとうございました。ケーススタディを通して、より深く思考する事が出来ました。
尾西真一さん
1.倫理規定を知ることと、それを日々のコーチングに活用することの難しさを改めて感じました。
倫理規定をしっかり学んだ上で、自分自身の軸をしっかり創っていくことが大切だと感じました。
2.特にないです。ありがとうございました。
3.新しく知り合う方々との学びはとても新鮮でした。ありがとうございました。 T.Uさん
1.倫理との向き合う姿勢のようなものを体得したように感じています
2.特にありません 3.プログラムの構成がよく練られていて、対話の中から気づきが得られる設計でよかったです T.Oさん
1.「今、自分はどのような立場でコーチングをしているのか」「自分はそこからどのような利益を得ているのか」を意識すること。この2つの視点を持つことが、利益相反の可能性に気づき、倫理的に適切な行動を選択するための基盤になるという新たな学びを得ました。 2.特に改善を希望する点はありません。倫理規定については、ケーススタディをもとに参加者同士でディスカッションすることで、さまざまな視点や捉え方に触れることができ、とても有効な学びのスタイルだと改めて感じました。 3.以前にもお伝えしたかと思いますが、講師のお二方も含め、参加者全員で自由に意見を交わしながら、ともに学んでいく場の雰囲気がとても心地よく感じられる講座でした。今回も充実した学びの時間をありがとうございました。
岡俊宏さん
1.立場によって利益相反も変わること。事例をもとにするからこそ、これまでの経験、知識に刺激が届き、他の参加者の方の分も含めて自分の体験として記憶に残ると思いました。
2.特にありません! 3.講座内でも言いましたが、とても楽しかったです。楽しい、ということは、学びが多かったということなので、参加してよかったです。
桑原奈緒子さん
1.コーチの在り方としての透明性の表し方
2. グループに分けられた時、私は毎回違う方とご一緒できて有り難かったです。参加人数にもよると思いますが、多くの方とディスカッションできるのが良いなぁと思いました。 3.毎回のケーススタディで、皆さんからのご意見を伺うのが視野を広げる大きな機会になっています。特に今回は、海外在住のコーチの方の視点をお聞きして、住んでいる環境からの違いも知りました。同じ倫理規定を読みながらのディスカッションは、学びが深まるとても素敵な機会です。次回最後の回ですが、とても楽しみです。 木村陽子さん
1.無自覚に日本人のフィルターで考えていたこと。構造に影響がないかの視点
2.なし 3.次回もたのしみにしています
富川洋二さん
