Coaching Plus One|コーチング プラスワン

第8回クラスは「(前編) 行動 × デザイナー」

今日も気づきがいっぱいな1日。
さらなる「型」の構築のために理論を学び、試して、行動に結びつける実験的な1日でもありました。

さあ、メンバーからのリフレクションを見てみましょう。

①今日の学び、気づきは何ですか?
クライアントはリソースフルであることを、今になって本気で気づき始めたこと。また、私が提示したケースにおいて、様々な「私だったらこうする」を頂戴し、コーチングの奥深さを実感しました。
「捉え方」に気づくこと、扱えるようになること・くせの垢を洗い流すアプローチ(あえてやる)・型があると安心だが、考えることをサボるので注意・型が自分になるまで自分のものにする
型があるからこそ安心できる、というゆかりさんの言葉は、今まで型は何となく窮屈と思っていた私に新しい見方をくれました。
②これから何をしますか?いつまでにしますか?
コーチングの構造をもう一度整理する(4月4日までに)・ 技術面での改善点を克服する(次回4月25日までに)・ コアコンピテンシーの型を守りきる。録音させてもらったセッションをPCCマーカーに沿って振り返る(次回までに3回は行いたい)
家族の激励と指摘、仲間との勉強会オフ会、友人との語らいやメッセージのやりとり、クライアントさんの知見や意見
次のコーチングで、6-5のみに集中する。アドバイスモードとMCCモードを意図してわける
③何が障害になりそうですか?
マインドセットの失念。ちゃんとやらねばと思う心。
○変化よりも、これまでのやり方を継続した方がラクという感覚に流されてしまうこと。
○自分の中の休みたい、遊びたい、のんびりしたいという気持ち
④うまくいかない場合、どんな方法やサポートが望めますか?
ピアコーチングをしている仲間に宣言して逃げ道を塞ぐ。
できないことをメンバーの皆さんに相談して知恵を得る
家族の激励と指摘、仲間との勉強会オフ会、友人との語らいやメッセージのやりとり、クライアントさんの知見や意見
⑤新しく得た視点と今後の自分の計画について、どう思いますか?
パラダイムシフト的なことが起こっているので、ざわついている。他にも、型が中途半端になっているのが気になってる。型も地道にやり続ける。
たどり着くことは永遠にないかもしれない。しかしいろんな人たちと関わり語り聴くことで自分とはどういう人間なのかを理解していくことがa path of masterを構成するひとつの重要な要素となる。うつろいゆく自然の変化の美しさや神秘さを感じることは、はかない人生を味わい深いものにしてくれそう。
意識を持つか持たないかの問題なので、忘れないようにすること、宣言することで壁をクリアできそうに思う。

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Level3では第5期のメンバー募集中です。
体験説明会、Lester倫理規程講座!で、クラスの雰囲気を感じてみてください。
きっと、楽しい中でもりもり力がついていくことが予想できそうできるでしょう!

Coaching Plus One

2026年7月スタート
国際コーチング連盟(ICF)認定
Level3 コーチングプログラム
体験説明会

合言葉は 〜 PCCになったら、Level3 〜
アーティスティックなコーチングを学びませんか?

【体験説明会日程】
4月9日(木) 19:30〜20:30
4月13日(月) 19:00〜20:00
4月21日(火)19:00〜20:00

※お申込の締切は、各開催日前日の17時迄です

  • 体験説明会の参加者全員に

『MCCDuo 倫理規定ライブ!CCE3単位』
  (8,800円相当) を1回分プレゼントします

詳しくは、こちら!